


お肌がデリケートな方におすすめです!
赤ちゃんや小さなお子様の肌着やお洋服に
洗濯かぶれや衣類かぶれでお悩みな方
アトピー性皮膚炎や敏感肌、乾燥肌でお悩みの方

洗剤や柔軟剤を使って洗濯すると、しっかりすすいでも、
石油系界面活性剤や合成香料、蛍光増白剤などは
繊維の細かい部分に付着して残留します。
この成分は、汚れをしっかり落としたり、輝きを良くする目的で使われます。
衣類に付着した状態のまま身にまとうと、肌を刺激することがあります。
なるべく肌に負担にならない洗剤を使った方が安心です。
衣類の汚れを落とすには界面活性剤が必須です。
多くの家庭用洗濯洗剤には石油系合成界面活性剤が使われています。
ふんわり石鹸で使用する界面活性剤は、
天然素材のココヤシの種子(ココナッツ)から抽出したヤシ油からできた
脂肪酸カリウムとアルキルグルコシドが成分です。
当クリーニング工場でも使用している洗浄力抜群の
お洗濯のプロが使っているせんたく洗剤です。
すすぎは1回でOK!
泡切れがいいので、すすぎは1回で大丈夫です。
お洗濯の時間が大幅に短縮されるので、家事が楽になりますね。
あわせて、節水・節電・節約につながります!
クリーニング工場で使用する水の量は、とても多く水道代も結構かかります。
工場で使う洗剤をこの洗剤に変えたことにより、水道代が大幅に削減できました!
お肌にやさしいには理由があります。
お肌に影響がある成分は使っていません。
1、石油系合成界面活性剤不使用
水と油という本来溶け合わないものの間を取り持って、
溶けたような状態つくる役割を持ちます。
石油系合成界面活性剤の中には刺激が強く、肌深くまで浸透する性質があり、
多くの肌トラブルを起こす原因となるものもあります。
2、着色料不使用
商品自体を美しく見せるために使われます。
お肌への刺激が強く、発がん性も持っていると疑われているものもあり、
湿疹やシミなどの皮膚障害、アレルギーの原因といわれています。
3、蛍光剤不使用
紫外線を吸収して、青白い光に変え、見た目の白さを増す働きがあります。
皮膚刺激やアレルギー反応を起こすことがあり、
発がん性物質や環境ホルモンのひとつではないかといわれる化学物質です。
体内に入ると危険なので、食品に混和する恐れがあるものは禁止されています。
4、香料不使用
香り付けに使われます。
化学物質で構成された香料は毒性があります。
香料は、もっともアレルギー症状を起こしやすい物質といわれています。
衣類がお肌にやさしく肌触りがいいと、肌と衣類の摩擦が少なくなります。
結果、お肌への刺激が少なくなって、アトピー肌や敏感肌へのストレスが軽減されます。
柔軟剤を使わなくても「やわらかく」「肌触りがいい」洗い上がりです。
柔軟剤を使わないとゴワゴワしそうとか不安があるかと思いますが、
使用してみると「あっ本当だ」って実感できると思いますよ。
毎日タオルをいっぱい使う美容室で、
今まで別の洗剤を使っていたのですが、試しに使ってもらったところ、
「柔軟剤使わなくても肌触りが柔らかく、柔軟剤特有のにおいもない」
と評価をいただき、今ではこの洗剤だけを使ってもらっています!
梅雨になると室内で洗濯物を干す機会が増えます。部屋干しすると気になるのが「部屋干し臭」。
原因は、衣類に残っている雑菌です。
少量でもしっかり洗浄できます。
ニオイの元の雑菌もキチンと除去できるので、部屋干し臭が気になりません。